Teuchi for 離婚

「Teuchi for 災害」として、2021年1月19日、養育費を取り決めるプレ調停(無償)をリリースしました。
新型コロナウィルスの影響で、養育費の取り決めに支障が生じている離婚前後の父母の皆様は、無償でご利用いただけますので、特設サイトよりお申し込みください。
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オンライン上で完全非対面の離婚手続き

パートナーとの協議や、調停の申込みから離婚協議書や公正証書の作成まで、すべての離婚手続きをオンラインで完結できるサービスです。

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オンライン上で完全非対面の離婚手続き

Teuchi for 離婚とは

専用チャットを通じて、パートナーとコミュニケーションをとりながら、親権や養育費の支払い、面会交流などを取り決めます。双方納得いく形で新たな関係への準備をしましょう。

サービスの特徴

特徴1

低価格な
離婚手続きプランを実現

予算に応じて最適な手続きを選択することができます。法務省が推奨する「子どもの養育に関する合意書」については無料で自動作成することができます。

特徴1

オンライン手続きで
ストレスを軽減

すべての手続きはオンラインで進行するため、仕事を抱えていても空き時間で手続きが可能。パートナーと1対1で交渉する必要も裁判所に行く必要もありません。

特徴1

スピーディーに取りまとめ、
エビデンス化

離婚条件を簡易に一致させる仕組みを備え、システムから必要な手続きを順次ご案内しますので、効率よく離婚協議書の作成を進められます。

特徴1

要望に応じた
法律専門家とマッチング

パートナーとの協議がまとまらない場合は、法律専門家に調停を依頼することができます。その他、離婚協議書の内容に法的な抜け漏れがないかチェックするために相談や添削の依頼も可能です。

ご利用方法

協議
調停
公正証書
離婚後サポート

1.お申込み&
アカウント登録

ステップ1

こちら の申込みフォームから必要事項を入力し、Teuchiアカウントを登録します。申込みはカンタンで、1分で完了します。

2.パートナーに
招待メールを送信

ステップ1

あなたに代わってTeuchiがパートナーに手続きへの招待メールを送信。パートナーが招待メールからTeuchiアカウントを登録すると、離婚手続きが開始されます。一定の期限までにパートナーがアカウント登録しない場合は手続き終了となります。

3.協議スタート、
離婚条件をマッチング

ステップ1

まずは親権、養育費、面会交流について、双方の希望条件を照らし合わせます。一致しない条件がある場合は、チャット上でコミュニケーションを取りながら、最大3回まで希望条件のマッチングを実施します。なお、未成年の子がいない場合は最初から調停手続きとなります。

4.「子どもの養育に関する
合意書」の発行

ステップ1

双方の希望条件がすべて一致したら、「子どもの養育に関する合意書」を発行します。条件が一致しない場合や、その他の条件についても取り決めたい場合は、調停への移行を検討します。

1.調停スタート&お支払い

ステップ1

協議がまとまらない場合や、慰謝料・財産分与・年金分割・婚姻費用などについて取り決めたい場合は、双方の合意により調停に移行します。調停は、法律専門家である調停人が仲立ちし、3者による話し合いで解決を図ろうとする手続きです。調停利用料を決済していただき手続きをスタートしてください。

2.調停人による意見調整

ステップ1

調停は期限を設けたチャット形式のメッセージのやりとりで進行し、調停人はあなたとパートナーから、それぞれ別々のチャットルームで意見を聴取し調整していきます。期限の延長には追加料金が必要になります。

3.離婚協議書の発行

ステップ1

双方の希望条件がすべて一致し調停がまとまれば、法律専門家である調停人が「離婚協議書」を発行します。期限までに調停がまとまらないと調停人が判断した場合は、手続き終了となります。

1.お申込み&必要書類の郵送

ステップ1

公正証書作成もオンラインで申込みが可能です。委任状や印鑑証明などの必要書類を準備して委任していただければ手続きを代行します。

2.お支払い&作成代行

ステップ1

実費やサービス手数料の決済確認後、公証人との事前相談から公正証書作成のための公証役場への出頭まで、あなたの代理人としてすべての手続きを代行します。およそ1〜2週間で完成した公正証書が交付されます。

3.お届け

ステップ1

交付された公正証書は、公証役場もしくは弊社から郵送によってお届けいたします。将来的に差押などの強制執行を申立てる際に必要な書類となりますので、大切に保管してください(紛失しても再交付可能)。

準備中

ご利用方法の解説はこちら

養育費計算ツール

裁判所が公表している 新養育費算定表 に基づき、月額養育費を算出するものです。
算出結果はあくまで目安としてご利用ください。

子どもの人数と子どもの年齢

1人目
2人目
3人目

受け取り側の年収と職業

年収 万円
職業

支払い側の年収と職業

年収 万円
職業

月間の養育費

こちらに計算結果が表示されます。

~ 万円

職業が「会社員」かつ年収 2000 万円以上、または職業が「自営業」かつ年収 1567 万円以上の場合は、計算ツールをご利用いただけません。

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